ミミズ日誌

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 産経新聞 2008/02/13

 舛添要一厚生労働相は13日、判読が難しい年金記録の台帳を判読するため、毎日30人から90人の書道家を動員していることを明らかにした。衆院予算委員会で答えた。

 社会保険庁では、古い台帳に記載された氏名や年齢をコンピューターに入力するための一連の作業を行っているが、「草書体で書いてあり、読めないものがある」(舛添厚労相)ことから、昨年10月から、1日あたり最大で90人の書道家に判読作業を行ってもらっているという。

 同相は「最大限、国民の負託に応えたい」と述べており、年金問題での同庁の努力を懸命にアピールした格好だ。



 行書や草書などの書体で書かれてたんでしょうか?
 書道家というか、書の専門でない骨董好きの方でも、臨書している人もいるんで、
 社会保険庁も声をかけたら、もっと集まると思いますよ。

 でもいいかげんな話ですね。
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